My Sessions
IVS×京都が目指す、次世代カンファレンス戦略とは
2007年の開始以来、IVSは起業家と投資家をつなぐ招待制のオフサイトカンファレンスとして、日本のスタートアップエコシステムを支えてきました。 2023年の京都開催から、スタートアップの関係人口の増加を目指して、招待制を廃止し、よりオープンなプラットフォームへの挑戦。結果、2024年の参加者は12,000名を突破、300を越えるサイドイベントが開催されました。 日本のビジネスカンファレンスの課題である、海外参加者や女性参加者比率数の底上げ、一過性にとどまらない官民が連携したスタートアップカンファレンスのエコシステムなどをどう実現してきたのか。 2年間の実績と残る課題、その先の戦略やビジョンについて、IVS KYOTO 2024のコアメンバーが熱く語ります。